弊社は徹底した消費者インサイト分析を通し
「売れる商品をつくる」「もっと売れるようにする」
マーケティング・コンサルティング会社です。
弊社は
徹底した消費者インサイト分析を通し
「売れる商品をつくる」
「もっと売れるようにする」
マーケティング・コンサルティング会社です。













こんなお悩み、ありませんか?

若者向けに新商品を開発したいが、
どうやって進めればいいかわからない

外国人向けに商品を出したいが、
どういったニーズがあるのだろう?

商品をリニューアルしたいが、
コンセプトはどうしたらいい?

若者向けに新商品を開発したいが、
どうやって進めればいいかわからない

外国人向けに商品を出したいが、
どういったニーズがあるのだろう?

商品をリニューアルしたいが、
コンセプトはどうしたらいい?




ご要望をお聞きして、進め方からサポートいたします。
具体的なご要望が固まっていない段階でも問題ございません。ご相談内容に対する解決策を、イチから組み立てるところからともに伴走させていただきます。ご相談の結果、弊社をご利用いただかないことになっても構いませんので、ぜひお気軽にご相談いただければと思います。

調査・分析からコンセプト作成まで一気通貫
調査・分析・施策立案・実行まで、ワンストップで支援します。
リサーチの結果だけで終わりでなはなく、競合環境やトレンドも踏まえ、結果から何が言えるのかまで踏み込んだご提案をさせていただきます。



英語対応可能/外国人向け・海外向け調査も
外資系メーカーのマーケティング部署経験者も在籍しているため、国内外の調査が可能です。インバウンド顧客を対象とした商品開発なども問題なく対応いたします。

我々を御社の「バーチャルマーケティング部」
「バーチャル市場調査部」としてご活用ください。
我々を御社の
「バーチャルマーケティング部」
「バーチャル市場調査部」
としてご活用ください。
ご提供サービス内容

市場調査・
商品企画サポート
顧客のインサイトを深掘りし、勝てる商品の開発を支援いたします。

商品戦略
コンサルティング
コンセプト・ブランド設計からターゲティングの選定、チャネルの選定から施策改善まで各段階におけるコンサルティングをご提供いたします。

新規事業立案
新商品開発のみならず、新規事業の立ち上げに関する調査やコンセプト立案をご支援いたします。

海外展開・
インバウンド対策
海外市場に関する調査や商品開発、また各種インバウンド対策をご支援いたします。

成果事例

新規カテゴリーの商品開発を支援
「これまでとは異なる領域に新商品を出すことになり、どこから手を付ければいいのかわかりませんでした。商品戦略の吉野さんにはブレインストーミングの段階から入っていただき、その後の調査の進め方からご提案いただきました。特にインタビューから導き出された消費者インサイトは”こういった読み取り方があるのか”と大変感銘を受けました。最終的に完成した商品コンセプトにはチーム一堂非常に満足しており、現在発売へ向け準備を進めています。」
– 外資系消費財メーカー、マーケティング担当者

(海外企業に対し)徹底した調査・分析により日本市場でのブランドを確立
「日本における市場のトレンドや競合環境をまとめていただき、自社のポジショニング確立を支援いただきました。そのお陰でクライアントとの打ち合わせでも明確に自社の特徴を伝えることができ、新規顧客の獲得に繋がりました。」
– マーク・リー、コンティニュアム・パウダーズ APAC事業開発ディレクター(シンガポールの3D粉末製造企業)
※肩書き・所属はコメントをいただいた当時のものです。
その他実績の一例
- 日系大手食品メーカーの新商品開発
- 老舗菓子メーカーのインバウンド向け商品リニューアル
- 海外展開を目指すスキンケア商品の海外市場調査・商品開発、など
創業の背景

商品戦略 代表
吉野 信一
愛知県出身。米国の大学を卒業後、東京のマーケティングリサーチ会社に就職。主に日用品に関する調査に従事した後、フィリップモリスジャパンに転職。加熱式たばこIQOS(アイコス)の担当者として調査・分析や戦略立案を支援。その後外資系コンサルティング企業を経て創業。好きなドラマは「ブレイキング・バッド」
世の多くの市場調査会社は、レポートを納品して終わりというビジネスモデルです。私も新卒で入社した市場調査会社では、自身がまとめたレポートがクライアントにどのように活かされているのかが分からず、悶々とした思いを抱くこともありました。
そこで外資系メーカーのフィリップモリスに転職し、当時新製品であった加熱式たばこIQOS(アイコス)のマーケティングリサーチャーとなりました。長年不動の地位を維持していた他社製品を打ち負かし、市場No.1ブランドとなる一助を担えたことは自身の誇りです。
その経験から学んだことは、社内のマーケティングリサーチャーと外部の調査会社を分ける大きな違いは、社内状況を深く理解できているかどうかにあるということです。どうしても外部の市場調査会社は同時並行で複数の案件を担うため、クライアントや競合の深い分析まで行うのが難しい現実があります。
しかしクライアントが本当に求めているのは、断片的な情報だけをベースにした提案ではなく、市場・社内状況・競合環境を含めた「統合した視点」からの提案であることは明らかです。
そこで、従来の市場調査会社にはできなかった、より踏み込んだ支援を行いたいと思い「商品戦略」を立ち上げました。
我々はいわゆる市場調査会社ではありません。定量調査・定性調査といった枠にとらわれず、御社の新商品や新サービスが成功するために、ありとあらゆる情報源を用いてご提案させていただきます。「ニーズを見抜き、カタチにする。」それが我々の特徴です。
マーケティングコラム









